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回顧、京都分・・・

            11月14日

      土曜日の京都のレースは、ルメール騎手の枠と、となりが
大事でしたね。
エリザベス女王杯の週ですから、外国人騎手と云うのは、注目しなけ
れば、ならないと思います。
もちろん、東京の武騎手と松岡騎手も、京都のレースには、関わって
ます。  どう関わってるかですが、東京の武、松岡両騎手の出ている
レースの武騎手の枠と、となり、松岡騎手の枠と、となりが、同じ京都
のレースに、馬券として出てます。

そして、ルメール騎手の枠と、となりも馬券になってます。

日曜日、ポスターのダイヤ、やっぱりダイヤが、大きな役割を果たしました。
2R、2枠、二ケダイヤモンド、この2枠と、となりの1,3枠が、次のレースや
二つか、三つのレースに使われる事は、予想してましたが、7Rまで
やるとは、思いませんでしたね。

エリザベス女王杯、ダイワスカーレットの調教師が、松田国英氏、
反対にすると、英国、これはだれでも知っている事ですが、そのまま
とはね。

他に何か期待してたんですが。
ウオッカ、取り消したのは、イギリスとロシアの間で何かトラブルでも
あったのかな、例の元KGBの暗殺事件とか。

私が期待したのは、第32回、エリザベス女王杯で、騎手の誕生日の
数字をたして、32になるか近い数字の騎手かなと見てましたので。
例えば、ルメール騎手の誕生日が、1979,5,20、1と9と7と9と
5と2、をたすと33、と云う具合に。
ちなみに、安藤騎手は、29でした。

ケイバナイトでした。
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