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サイン競馬

             12月18日   サイン競馬


      有馬記念。


少しさかのぼって書かないと分かりにくいと思いますので。

もっとも今日書く事は、全く分からないと思いますので参考にはならないと思います。


マイルCS、外国人騎手が5人で5番。
ジャパンカップ、外国人騎手が7人で7番。

ジャパンカップダート、このレースは、二つのテーマがありました。
一つは、外国人騎手が4人で4番を使うか、と云う事、
もう一つは、ジャパンカップダートと云うレースが終わりだと云う事。
終わりを使うと云う事はどう云うことなんだろうと考えてました。
競馬の始まりは、1Rなのか、それともレースの1番なのか。

だから、始まりが1Rであれば、終わりは最終R、1番が始まりであれば、終わりは最後の馬番。

結果を待ちました、外国人騎手4人の4番は使いませんでした、ベルシャザール1着でした。


そこで競馬の終わりとは、8枠であると云う事が分かりました。
ここから訳の分からない事を書きます、何書いてんだと思った方は、捨ておいてください。

ずーと前に一度書いた事がありますが、馬にも、1から8まで分けられます。
ジャパンカップダートで、8枠を表す馬が5頭いました、グレープブランデー、ホッコータルマエ、
ワンダーアキュート、ベルシャザール、テスタマッタ、の5頭。

この中から、123着が出ました。

つまり、最後の馬番がテスタマッタ。

このレースから組み立てが変わりました。

だから、次のG1の阪神ジュべナイルの最後の馬番の馬に注目してました。

ホウライアキコ、この馬は、4枠を表します、4枠を表す馬は5頭いました。
レーヴデトワール、レッドリヴェール、エクスぺリエンス、フォーエバーモア、ホウライアキコ、の5頭。

1,3着がこの中から。


次のG1の朝日杯、最後の馬番の馬が、7枠を表すショウナンワダチ、このレース、7枠を表す馬は
2頭だけ、アジアエクスプレスとショウナンワダチ。

そこで有馬記念、1枠を表す馬はいません、2枠は、ウインバリアシオン、オルフェーブル、3枠はトーセンジョーダン、4枠はカレンミロテック、タマモベストプレイ、ナカヤマナイト、ラブリーデイ、ルルーシュ、5枠はナシ、6枠は、ダノンバラード、デスぺラード、7枠は、ゴールドシップ、8枠は、アドマイヤラクティ、ヴェルデグリーン、エイシンフラッシュ、トゥザグローリー、ラブイズブーシェ、となります。


有馬記念が年の最後のG1レースとすると、やはり確定版の一番後ろの馬がきになります。
例えば、アドマイヤラクティが一番後ろの馬とすると、オルフェーヴルからと考えてる場合は、残りの
8枠を表す4頭にとなるんですが。


訳の分からない事を書いてると思った方は、次からは読まないで下さい。

このやり方で有馬記念をやったら、金杯は、年の始めのレースだから、1番の馬でと云う事になるんですが。


      競馬ナイト。
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